スピリチュアルマスター 緑マナミ ヒプノセラピー

インナーチャイルド

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インナーチャイルド Innerchild

 ~「内なる子ども」大人の自分の内側にいる子どもの意識~

精神心理学用語の「アダルトチルドレン」は、「大人になりきれない子ども」達をさします。アダルトチルドレン、アダルトチャイルドである自分の中に存在する「内なる子どもの意識」に積極的に働きかけようとするのが、幼児期セラピーインナーチャイルドセラピーです。

インナーチャイルドセラピーで「ほんとうの自分」を取り戻す数あるヒプノセラピーワークの時間の枠組み・・・前世から今回の幼児期、胎児、未来などの中でも、「ほんとうの自分を知る」過程の根幹になるものです。

インナーチャイルドセラピーではインナーチャイルドをイメージし、インナーチャイルドの心と大人の自分の心が交流する場面を誘導します。

実際に体験した出来事からインナーチャイルドを通して学ぶこともあれば、インナーチャイルドにとって適切であろう場面をもうけて、大人の自分とインナーチャイルドが自由に交流します。

インナーチャイルドが行きたい場所に大人の自分が一緒に行ったり、連れていってあげたりします。遊園地、公園、海や自然の中、お花畑、デパート、幼稚園、おじいちゃんおばあちゃんの家、自分の家など。

その他に、宇宙までふたりで飛んでいくとか、きれいな光の世界、シャボン玉の中に入る、時間旅行をする、アマゾンに探検に行く、アフリカで象やライオンと会う、など。インナーチャイルドの自由な発想から、さまざまな時間や世界を体験します。

インナーチャイルドを通して、心の活性化をするということですね。

画像の説明

イメージの中
なぜ、インナーチャイルドは現実にないイメージの世界にすんなりと行けるでしょうか?
それは、インナーチャイルド、内なる子どもは大人の今ほど時間にしばられていないことから、時間や次元を通り越して、あらゆるタイミングから心のパワー、人生に必要なエネルギーを受け取るようにワークをします。

インナーチャイルドについての参考図書❤ 

  • 『前世療法とインナーチャイルド』トリシア・カエタノ著 Voice
     
  • 『子どもを生きればおとなになれる』クラウディウア・ブラック著 
  • インナーチャイルド』ジョン・ブラッドショー 著 NHK出版 



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